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ゲゲゲの鬼太郎「地獄の四将編」エンディングのかっこいい曲は誰の楽曲?

4月からスタートしたゲゲゲの鬼太郎「地獄の四将編」のエンディング曲が変わりましたね!

「かっこいい!」「ゲゲゲの鬼太郎にあっている!」という声が聞こえます。

誰が歌っているのか、曲名などが気になるという方も多いようなので、曲名やアーティスト情報などをまとめてみました!

ゲゲゲの鬼太郎「地獄の四将編」エンディングのかっこいい曲は誰の楽曲?

ゲゲゲの鬼太郎「地獄の四将編」のエンディング曲が変わり、誰の曲なのか、タイトルなどが気になっている方も多いのではないでしょうか?

今回のゲゲゲの鬼太郎6期のエンディング曲BUCK-TICK(バクチク)という5人組ロックバンドの「RONOD」という新曲です!

BUCK-TCIKの「RONOD」詳細は以下にまとめています!

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ゲゲゲの鬼太郎6期のエンディングを歌うBUCK-TICK(バクチク)とは?

BUCK-TICK(バクチク)は1985年結成、1987年にメジャーデビューしたロックバンドです。
デビュー当時はそのビジュアルも話題となりました!

メンバー5人とも群馬県出身で、メジャーデビューからメンバーの加入や脱退もなく(一時メンバの活動休止期間あり)、ずっと活動を続けている稀有ともいえるバンドです!

当時X-JAPANとBUCK-TICKが人気を集めていたことが思い出されます^^

    【BUCK-TICKのメンバー】
  • ボーカル・作詞:  櫻井敦司(さくらい あつし) 1966年3月7日
  • ギター・ノイズ・コーラス・作詞・作曲: 今井寿(いまい ひさし) 1965年10月21日
  • ギター・キーボード・コーラス・作曲: 星野英彦(ほしの ひでひこ) 1966年6月16日
  • ベース: 樋口豊(ひぐち ゆたか) 1967年1月24日
  • ドラムス: ヤガミトール 1962年8月19日

作曲は8-9割方今井寿さんが作り、1-2割位を星野英彦さんが担当しています。
初期のアルバムでは今井寿さんの作詞が多かったですが、現在はボーカルの櫻井敦司さんがほとんど作詞されています。

ゲゲゲの鬼太郎EDのBUCK-TICK新曲RONDOに関するネット上の声は?

BUCK-TICK(バクチク)が1987年にメジャーデビューしていますので、80年代から90年代にBUCK-TICKを聞いていた人たちにとっては、ゲゲゲの鬼太郎のエンディングを聞いて驚きや喜びの声がネット上に多くあがりました!

私も、最初知ったときは「ゲゲゲの鬼太郎とBUCK-TICK!」と、びっくりでしたが、いい感じにマッチしていましたね(^^)/

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ゲゲゲの鬼太郎「地獄の四将編」エンディング曲についてのまとめ

ゲゲゲの鬼太郎「地獄の四将編」で使われているかっこいいエンディング曲についてまとめてみました!

ゲゲゲの鬼太郎6期のエンディングは1987年にメジャーデビューした5人組のロックバンドBUCK-TICK(バクチク)が歌う「RONOD」という楽曲が使われています。

デビュー当時からBUCK-TICKを知っていた方も、ゲゲゲの鬼太郎のエンディングで知った人もアニメも音楽も楽しみたいですね(*^-^*)

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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